• 私のアート、今のままでいいのだろうか?
  • 私のアート、なにか足らないモノがあるのではないだろうか?
  • 私のアート、毎日努力しているけど間違った努力になってないだろうか?
  • 私のアート、誰か正しいアドバイスくれないだろうか?
  • 私のアート、誰かプロデュースしてくれないだろうか?
  • 私のアート、誰かアートコンサルしてくれないだろうか?

安心して下さい!
その悩み、今回で全て解決しましょう!

アーティストは孤独じゃありません、私たちが伴走します!

公募展って、展示して、なんだか賞が決まるだけで
どこがよかったのか、どこが足らなかったのか、よくわからなくて成長している実感がなくないですか?

この展覧会は、全く違います!画期的です!
展覧会は半年ほど続きます、その間にグングンあなたのアートが進化して成長してしまう展覧会なのです!

終わる頃には、あなたの素晴らしいアートが完成して、さらには沢山のファンも出来てしまうという、夢のような公募展です!

具体的には「アートプロデュース公募展」です!

※さらに詳しく説明します。

シーズン1開催 締め切りました。

シーズン2開催中!!

・WEB出展です

出展作品の審査は……

・作品審査(40点満点)

 →作品画像で作品を審査&向上アドバイスします

・ポートフォリオ審査(20点満点)

 →ポートフォリオを送って下さい。全体の構成やアーティストステートメント・プロフィールが、きちんと見る人の心を掴むかを、審査&アドバイスします

 →ポートフォリオがまだないアーティストは、これを機に完成させましょう。ポートフォリオの作り方を伝授します


・SNS審査(20点満点)

 →SNS発信のURLを送って下さい。きちんと見る人の心を掴むかを、審査&アドバイスします

 →SNS発信がまだないアーティストは、これを機に完成させましょう。やり方を伝授します


・エレベーターピッチ審査(10点満点)

 →初めて出逢うお客さまに、1分であなたの魅力を伝えるトークを完成させましょう!展覧会会場などで、強い武器になります!


・アートファン審査(10点満点 ※合計100点満点)

 →一般審査員の人気投票も反映します


・この審査を2回繰り返します


・つまり、「出展→アドバイス→再出展→アドバイス」、あなたがドンドン成長して、プロデュースされていくのです


※再出展は、最初の出展作品をブラッシュアップしたモノでもいいですし、アドバイスを考慮したあなたの他の作品でも構いません

※出展作品は以下どれもOK!既に発表している作品、他の展覧会で受賞した作品、もう手元にない作品

※出展には規定の出展料がかかります

・2度の出展の最終得点が、あなたのシーズン2の得点になります

・この一連の様子は、WEB番組として、一般公開されます

・それによって、あなたの作品を、より世間に認知してもらい、ファンを増やします

・もちろん、顔出しNG、本名NGでも構いません

・もちろん、審査の様子は、あなたを非難したり貶めたりする内容はありません。あなたのいいところを伝えて、あなたのファンを作るのが目的ですから!

・WEB番組公開NGの方は、参加しないで下さい

・優勝者は、開催される「シーズンファイナル(東京展覧会)」に進出です!

・優勝できなかったアーティストは、シーズン3に、再挑戦して下さい!

・優勝できなくても、シーズンファイナル、NY展覧会に、参加するチャンスはあります!

・同様に以下シーズンが開催されます


シーズン3開催(優勝者はファイナルへ)

※シーズン毎に、得点は一度リセットされます。つまり、年間で途中参加の方も、同様のチャンスがあります


シーズンファイナル、NY展覧会

シーズンファイナルは、東京でリアル展覧会を開催します

成績優秀者は、「ニューヨーク展覧会」に参加出来ます

※優勝者以外は、規定の出展料がかかります


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審査員


安達元一

日本のテレビ界を牽引してきた放送作家。

「ダウンタウンのガキの使い」「奇跡体験!アンビリバボー」「踊る!さんま御殿」「ぐるナイ」「ドラえもん」「SMAPxSMAP」「笑っていいとも」〜など数々の国民的ヒット番組を手がける。

2008年、自身が構成を務める番組「たけしのコマネチ大学数学科」で第35回国際エミー賞を受賞。
番組出演の北野武監督とNYでレッドカーペットを歩く。
他、第42回ギャラクシー賞大賞、国連平和映画祭2007特別賞、など受賞。

「私は“作品性より作家性”と思っているので、あなたのアーティストとしてのキャラクター、あなたの創作の企画意図が、人の心と時代をつかんでヒットとブームを生む可能性があるのか?を審査させてもらいます」

佐藤恭子

ニューヨークを拠点に活動するキュレーターで日本文化紹介の第一人者。

朝日新聞社と共同で「メトロポリタン美術館古代エジプト展 女王と女神」(2014年、東京都美術館と神戸市博物館で開催)を実現。2016年に小松美羽のニューヨーク初展示を手掛ける。前衛的な展示で知られるニューヨークのアートスペース、ホワイトボックスにアジア部門を創立。2018年から2021年までそのディレクターを務め、草間彌生、オノヨーコ、久保田成子、千住博、村上隆、杉本博司、松山智一、大岩オスカール、小松美羽ほか55人の日本人を展示した歴史的な「A Colossal Word: Japanese Artists and New York, 1950s-Present」や「Hiroko Koshino: A Touch of Bauhaus」(2018年)のキュレーターを務めた。

「ニューヨークはアートに限らず世界の最高水準のものや人が集まる場所です。その中でも実は日本のアートはクオリティがとても高いので、あとは作品に命をいれることです。全身全霊で制作した作品で挑んでください。」

レス・ジョーンズ

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト、キュレーター。ロンドン、ブラジル、シンガポール、フランス、ドイツ、日本、モンゴル、インドでプロジェクトをプロデュース、キュレーションし、第1回台北国際ビエンナーレの委員も務めた。ゴールドスミス(ロンドン)と武蔵野美術大学を卒業後、コロンビア大学で現代美術の未来を研究している。彼の作品や記事は、Museum 2050、Art in America、Springer、NHK、Journal For Artistic Research (JAR)で紹介されている。日本文部科学大臣賞、フルブライト・ネルー専門学術優秀賞を受賞し、2022年にはニューデリーのインディラ・ガンジー国立芸術センターで上級研究員を務めた。オーストラリアの現代アートに関する雑誌ProjectAnywhereの編集委員、CEC ArtsLink、Harlem Arts Allianceの選考審査員も務める。


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参加者の声


今回参加して本当によかったと思うのは、安達さんのポートフォリオの添削でした。

と言うかこれだけ具体的に何のためにどういう目的で作るのかを明解に説明してくれる人は他にいないと思います。

ポートフォリオを作る作業は、自分がどんな風に見られたいか、どんな言葉を未来のお客様に伝えたいか、を真正面から考える作業。過去に作ったつもりでしたが、安達さんの添削で全く詰めが甘かった、鋭い愛のある指摘に心から感謝しました。

また、NY出発ギリギリまで、かなりの人数のポートフォリオを丁寧に熱くアドバイスするメッセージを読んでいるだけでも、とても勉強になりました。

人生1のポートフォリオがあったから、NYで堂々とギャラリー関係者に渡せたし、自分を理解してもらえたと思います。

游心

https://adachimotoichi.com/pdf/portfolio_Yushin

今回の出展、作品に関しては自身「表現の方向はある程度定まっている」と自覚していました。

ただ、ポートフォリオの「アーティストステュートメント」が、これまで言語化を疎かにしてきた分、「綺麗事を並べて 大衆に媚びた文面」から抜け出せずにいました。

そこへ 安達さんの添削、「貴方の作品は、そんなだったか?命掛けで一筋に生きる者達へ畏敬の念を抱きつつ、その高みに近づいてみせろ!と言わんばかりに、見る者を問い正すべく訴えかける絵ではないのか?」と、

歯に衣着せず 図星を突いていただき、何年か振りにハッと、頭をドツカレました

素晴らしい仕事を拝見させていただきました。

今回、「ポートフォリオの制作」を通じて、またひとつ、自身の作品が目指す方向と その課題に気付かせていただきました。

改めて 感謝いたします。

nemu

https://hackktag.com/creator_detail/nemu

審査の見かた

出展者紹介


シーズン1

野津 裕美

abstract

淳溪

coming soon

わっか*wakka

Takuya Shimosaka

HySy飛鳥(ハイシーアスカ)

野津 裕美

雅号 淳溪 ②

小泉恵一

波多の明翠

Takuya Shimosaka ②

HySy飛鳥 ②

岡えりも

岡えりも ②

Mermaid nao

わっか✳︎wakka ②

愛 ②

小泉恵一 ②

波多の明翠 ②

マーメイド ナオ/Mermaid nao ②

coming soon

coming soon

シーズン2

光希まさと

松田有加里

宇津井志穂

TakuyaShimosaka

光希まさと ②

井上あや

宇津井志穂 ②

井上 あや ②

coming soon

coming soon

coming soon

coming soon

アートインキュベーション協会
ニューヨーク展覧会(第1回〜第23回)実績です

アートを売るのはアイドルを売るのと同じだ!


  • 売れるアートと売れないアートの違いは?答えは簡単でした
  • 才能なんて実は大差は無い
  • とにかく露出を増やす「接触面積を増やすはい」
  • 出逢ってその日に結婚とかないでしょ?
  • 親近感からファンへ 
  • 「単純接触の原理」
  • 恋愛とアートは同じです
  • 出展できるところはどににでも出す!
  • SNS発信は超重要
  • とはいえ作品が心を震わさなければならない
  • バーレスク東京が大ヒットした理由
  • この車輪の両輪が揃えば作品は売れる!

「あなたのアートを世に出すためのSNS発信法」


  • 「宣伝するなんてハシタナイ」……いつの時代の話ですか?
  • 「いつか神様が気付いてくれる」……そんな事はありません!
  • あなたの作品を1人でも多くの人に見てもらうべき
  • SNSでバズれば一晩で世界中に知られるぞ!
  • 信頼構築と返報性の法則
  • このやり方で5億円売りました
  • ・ァンと信頼構築できていないと作品は売れない
  • 運命の衝動買いとかないぞ!
  • ファンにありがとうと言われよう
  • 単純接触の原理
  • 社内恋愛と同じだぞ
  • 20時間ライブ配信で1億円売るアーティスト
  • 美大も出ていない、受賞もしていないで、1億円売るアーティスト
  • ステップメールとメルマガ
  • 商品は壁、素敵な未来を語れ
  • あなたの作品を飾ったら、どんな素敵な未来が訪れますか?

推薦の声

安達元一氏、佐藤恭子氏、米国ニューヨーク、作品出展、この言語だけでも強烈な世界に飛び込めることを体感してください。2023年、私はこの公募展に出展しました。そしてニューヨーク渡航。レセプションでは数え切れないお客様との接点が出来、他ギャラリスト、コレクターよりお声がけを得ました。

この渡航で人生が急変。翌年にはニューヨーク個展開催を果たし、ハリウッドからのお客様の繋がりも。そして2025年、ニューヨーク移住します。理由はアートの仕事が待っているから。この場を借りて皆様にお伝え致しますが、この公募展はとんでもない驚異的なエネルギーがあります。安達さま、恭子さまのお力添えが半端ないです。

美術家占術師三枝浩子

https://www.instagram.com/hirokosaigusa

今回参加して本当によかったと思うのは安達さんのポートフォリオの添削でした。と言うかこれだけ具体的に何のためにどういう目的で作るのかを明解に説明してくれる人は他にいないと思います。

ポートフォリオを作る作業は自分がどんな風に見られたいか、どんな言葉を未来のお客様に伝えたいか、を真正面から考える作業。過去に作ったつもりでしたが、安達さんの添削で全く詰めが甘かった、鋭い愛のある指摘に心から感謝しました。また、出発ギリギリまでかなりの人数のポートフォリオを丁寧に熱くアドバイスするメッセージを読んでいるだけでもとても勉強になりました。

人生一のポートフォリオがあったから、NYで堂々とギャラリー関係者に渡せたし、自分を理解してもらえたと思います。

https://www.instagram.com/yushinshodo_karuizawa

ニューヨーク展覧会参加者の声

<一部抜粋>

・NY公募展2023で賞をいただき、英語が話せないにも関わらず、無謀にも単身で参加。そのご縁で、今年の7月から3ヶ月間、ニューヨークのPerseus Galleryにて5作品の展示を実現させることができました。

・NY展、準優勝頂戴しまして、3つのニューヨークにあるギャラリーにて打合せの日々。絵画販売からアートパフォーマンスなど、個展も決まり、次から次へ……

・世界最大のアート市場NYで評価されたことはめっちゃくちゃ嬉しいです!やはり自分でアクションを起こさないと、何も始まらないと体感しました。・

公募展で受賞させていただき、展示期間中に実際にNYでいろんなギャラリーを回っていく中で、次の展示会が決まりました・

絶対行く!やる!というエネルギーが腹の底から沸き、結果もわからないのに旅の手配を始めました。公募展に応募して良かったと思うのは、未知の世界で挑戦する覚悟を得、安達さん、佐藤さんという巨人の肩にのせて頂いて、仲間と共に未知の世界に挑戦させてもらうこと。・

NYの展示会に参加できるなんて夢のようです。光栄の極みです。パフォーマンスもやらせていただけるとの事で、これまた光栄の極みですし、有難い限りです。早くNYに行きたいです。もう待ちきれないです。

その他、アートインキュベーション協会では、
様々なアート支援活動をしています


NYアートマガジン創刊

世界のアート中心「NYアート関係者」が大注目する、夢のアートマガジンを創刊しました!

https://www.japancontemporaries.com

世界の中心にあなたのアートを撃ち込むチャンスですよ!

作品を掲載したいアーティストはコチラ!

newsletter@adachimotoichi.com


【NY個展】

NYマンハッタン一流ギャラリーで、NYアート関係者に注目されて、マスコミの取材を受けて、【個展】を開催したいアーティスト!

ちょっと厳しい選考はありますし、それなりの経費はかかってしまいますが、その夢を実現したいと思います!御連絡ください!

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アートインキュベーションサロン

アーティストがアート愛について語り、創作について情報交換などもするサロンです

安達元一&佐藤恭子が、あなたのアート相談に乗ったりもします〜

https://www.facebook.com/groups/1850040938685751

よかったら入っておいてください〜!


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