世界のアート市場7兆円、そのなんと38%がNYで取引されています(日本での取引はたった4%)*「日本のアート産業に関する市場調査2021」「The New York Art Market Report」

アーティストとして活動するからには、アート世界の中心NYで勝負してみませんか?

そのチャンスをつかみ取ってください!

NYのアート界で長年キュレーション活動をするキュレーター佐藤恭子と、国際エミー賞受賞放送作家安達元一が、あなたをアートの世界の最先端に招待します

前回の【NYアート展覧会】大成功でした!よかったら盛況を御覧になってみて下さい!

https://adachimotoichi.com/spring/

さあ次は、あなたです!

NYアート関係者が大挙して押し寄せて、マスコミの取材を受けて、世界で活躍するアーティストと交流して、NYのギャラリーに売り込んで、アートマガジンに掲載されて、最先端のアートのシャワーを浴びて,あなたのアートが次のステージに飛び立つ……

そんな事があなたの身に起こります!


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アートインキュベーションではジャンルや経歴にとらわれずに興味深い作品を制作し日本で活躍しているアーティストを、世界最先端のアートシーンにいきなり取り込んで、ニューヨークを拠点に世界で活動するトップアーティストたちと効果的に交流をし互いに刺激を与え合います。
本企画の展示に参加をすると、いきなり世界最先端のニューヨークのアートシーンを体験するこができます。
20年以上もかけてコツコツと築き上げた佐藤恭子のアートネットワークを駆使してニューヨークの美術館、コレクター、アーティスト、アートメディアにアプローチをして広報をし、実際の展示に反映することができるからです。
よくある日本人だけを展示して日系のコミュニティで盛り上がる展示とは全く異なって、完全にニューヨークのアートシーンに根ざしたものです。(同時にニューヨークの日本人VIPももちろん大切にしています)
また、ニューヨークを拠点にグローバルに活動するアーティストにもグループ展として参加していただきます。
なぜなら、彼らの出身国のコミュニティへPRすることができるからです。
当地のトップランナーたちは、出身国ではトップアーティストで、自身をプロモートするすべに長けています。
そのため、一緒に展示をするアーティストは、必然的に彼らの国に紹介されることになるのです。

佐藤恭子

ニューヨークを拠点に活動するキュレーターで日本文化紹介の第一人者。

朝日新聞社と共同で「メトロポリタン美術館古代エジプト展 女王と女神」(2014年、東京都美術館と神戸市博物館で開催)を実現。2016年に小松美羽のニューヨーク初展示を手掛ける。前衛的な展示で知られるニューヨークのアートスペース、ホワイトボックスにアジア部門を創立。2018年から2021年までそのディレクターを務め、草間彌生、オノヨーコ、久保田成子、千住博、村上隆、杉本博、松山智一、大岩オスカール、小松美羽ほか55人の日本人を展示した歴史的な「A Colossal Word: Japanese Artists and New York, 1950s-Present」や「Hiroko Koshino: A Touch of Bauhaus」(2018年)のキュレーターを務めた。

安達元一

日本のテレビ界を牽引してきた放送作家。

「ダウンタウンのガキの使い」「奇跡体験!アンビリバボー」「踊る!さんま御殿」「ぐるナイ」「ドラえもん」「SMAPxSMAP」「笑っていいとも」〜など数々の国民的ヒット番組を手がける。

2008年、自身が構成を務める番組「たけしのコマネチ大学数学科」で第35回国際エミー賞を受賞。
番組出演の北野武監督とNYでレッドカーペットを歩く。
他、第42回ギャラクシー賞大賞、国連平和映画祭2007特別賞、など受賞。

アートインキュベーション第5回NY展
Stepping into a world2」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://adachimotoichi.com/spring/

アートインキュベーション第6回NY展
「100 ARTISTS OF THE WORLD」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://art-incubation.com/100/

アートインキュベーション第7回NY展
「The 3rd International Group Art ShowTimes Square Big Screen, New York 2024Art Inside The Art Square100 ARTISTS OF THE WORLD」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://art-incubation.com/7th/

アートインキュベーション第4回NY展
JAPAN CONTEMPORARIES」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://adachimotoichi.com/contemporary/

アートインキュベーション第3回NY展
Stepping into a world」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://adachimotoichi.com/stepping/

アートインキュベーション第2回NY展
bitter sweet」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://adachimotoichi.com/bittersweet/

アートインキュベーション第1回NY展
「ULTIMATE BEAUTY」の様子

こちらのURLより御覧ください
https://adachimotoichi.com/incubation/

まだ見ぬ才能と出会うため、そして世界で活躍する
日本人アーティストを生み出すため、今回公募展を開催します
上位入賞して、あなたの作品で、ニューヨークのアート関係者を驚かしてやろうではありませんか!?

会場(予定)
GALLERY MAX NEW YORK

会場は、マンハッタンソーホーの目抜き通りのブロードウェイにあるギャラリー・マックス・ニューヨーク。プラダが向かいに、ユニクロが並びにあり、まさにソーホーの一等地です。ソーホーは倉庫街に世界の優秀なアーティストが引っ越してきてアートの中心になった場所です。戦後にジョージ・マチューナスが提唱したフルクサス運動には、オノヨーコや久保田成子などが参加し、日本人アーティストなくては運動を語れないほど重要な活動をしました。画廊として、レオ・カステリとOKハリスがソーホーにギャラリーを構えて美術史を作った歴史的証人として鎮座しています。現在もその歴史を踏襲したジェフリー・ダイチ(ジェフクーンズ、バスキアなど手がける世界一のキュレーター)が巨大な面積を持つギャラリーを持って存在感を示しています

審査員

・佐藤恭子:NYキュレーター
「ニューヨークはアートに限らず世界の最高水準のものや人が集まる場所です。その中でも実は日本のアートはクオリティがとても高いので、あとは作品に命をいれることです。全身全霊で制作した作品で挑んでください。」

・Dr. Les Joynes, Curator and Columbia University Research Scholar
「This is one of the most exciting times for Japanese arts today. Artists in Japan are sharing new perspectives that demonstrate a unique appreciation and sensitivity to materials; these reflect the culture, heritage and aesthetics of Japan – one of the world’s most unique cultures.」

・徳光健治:タグボート代表
「閉塞感のある日本の社会を打ち破るようなパンチの効いた作品を期待してます。海外に出て世界のマーケットを知らずにアートで食べていくことはできません。この機会を活かし自らを変えていくアーティストの出現を待っています。」

・花田淳:銀座花田美術代表
「日本の型にハマったアートはいらない。新しい価値の創造を求め続けいるアーティストを応援したい。いきなりニューヨーク!こんなチャンスは無いです。世界のアートシーンで、本気で活躍したいと思っている方を待っています。」

・安達元一:エミー賞放送作家
「私は“作品性より作家性”と思っているので、あなたのアーティストとしてのキャラクター、あなたの創作の企画意図が、人の心と時代をつかんでヒットとブームを生む可能性があるのか?を審査させてもらいます」

ただ優勝を決めるだけではなく、審査員があなたの応募作品に寸評をくれます。
「私のアート、この作風で突き進んで良いのだろうか?」
「頑張ってるのに、思ったように評価されないのは、何か間違ってるのかな?」
など、いろいろな悩みが、この機会に解消できるかもしれませんよ!

・最優秀賞1名:NYでの展覧会を開催。

・MAXギャラリーを予定していますが、アイデアルグラススタジオ、テンリギャラリーなどに変更になる可能性もあります。いずれにしても、一等地で最高の環境での展覧会をお約束します。

MAXギャラリー

http://gallerymaxny.com

アイデアルグラススタジオ

https://idealglassstudios.com

テンリギャラリー

https://www.facebook.com/TenriGallery/

・開催時期は受賞者のスケジュールと相談しますが、概ね2024年11月(予定)を予定しています。

・会期1週間を予定しています。

・NYの人気アーティストとのグループ展(3名程度)で、あなたの価値を高めNYアート関係者に訴求します。

・2~3m程度の壁に2~6点ほど展示(展示ギャラリーによります)。作品のサイズは問いません。御自身の展示スペースを自由に使ってください。

・ライブペインティングなどのパフォーマンスも大歓迎です。

・もちろん無料参加・御招待です。

・ただし作品運搬費・渡航滞在費は自己負担となります。御自身でご用意ください。作品運搬に関しては日系の運送会社をお勧めします(破損などのトラブルが少ないです)。渡航時に、御自身で預け入れ荷物に入れて運ばれる方も多いです。

・御自身が来場されずに、作品だけを送付するケースも可能ですが、あなたというアーティストをNYに知らしめるため、御自身も一緒の参加をお勧めします。英語が喋れなくても、御紹介しますので御安心ください。なお、実費で通訳を雇う方もいらっしゃいます。

・各種パーティーやアートツアーにも実費でお連れします。メトロポリタン美術館や、ニューヨーク近代美術館、世界最先端のギャラリー巡りなど一緒に行きましょう。

・受賞者は、その後の活躍について密着取材する場合もありますので、御了承下さい。

優秀賞数名:NYでの展覧会に参加権利を得ます。

・上記NY展、もしくは他NY展に有償出展。

佳作数名:佐藤恭子&安達元一アートインキュベーションサロンで継続プロデュース。 アーティストとして成功するための様々な情報とチャンスを提供し、個別にアドバイスを差し上げます。

公募展参加方法

・作品ジャンル問わず、年齢経歴規定なし

・他公募展・グループ展・個展・刊行物・インターネット環境等に発表されている作品も参加可能

・もちろん自身のオリジナル作品に限る

・締め切り 2024年8月31日

・結果発表予定日 9月上旬(予定)

・応募作品の著作権は出品アーティストに帰属します。

・この公募展はWEB審査です。写真に撮って、もしくはスキャンして、アップロードして頂いた作品画像で審査します。

・その作品にあなたが込めたもの、アーティストとしてのあなたの理念・意気込みなども、記入して頂き審査対象となります(もちろん、なにも語りたくない方は「なし」でも構いません)

・公募展には参加費がかかります。

1点7,000円(税別)

2点目以降1点につき4,000円(税別)最大10点まで

   


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さあ、NYから世界へ、一緒に挑戦しましょう!

よかったら御覧下さい

【NYへ挑戦するあなたへ】

【NYは山の上の大きな石ですよ】
出来ると信じて行動しないと、なにも始まりませんよ
その先には、絶対に面白いゴールが待っていますよ!

NY公募展から世界アーティストへなった大成功例!

参加者の声(一部抜粋)

さあ、次回あなたですよ!

この度、NY公募展2023(冬)で最優秀賞をいただき、英語が話せないにも関わらず、無謀にも単身で展示会場のGALLERY MAX NEWYORKにお邪魔しました。

そのご縁で、今年の7月から3ヶ月間、ニューヨークのPerseus Galleryにて5作品の展示を実現させることができました。

実は、作家として活動を開始して1年にも満たず、個展の経験も無く、加えて英語も話せないため、当初ニューヨークのギャラリーデビューは漠然とした憧れ程度でした。

そんな中、公募展のLINEグループを通じて作家さん達の積極的な活動を見るにつけ、ギャラリーデビューに現実味が増し、同時に焦りに近い感情が湧いてきました。

しかし、英語力不足は如何ともし難く、ギャラリー巡りの際も、ポートフォリオを配ったのは結果的に数件止まり。

そんな中ギャラリーデビュー実現のため私の採った方法は、Instagramで、訪問したキャラリーをフォローすることです。

ただフォローしただけでしたが、その後、フォロー有無や国の別もなく多数のギャラリーから展示や公募展のオファーを頂き、その中で元々ご縁があったPerseus Galleryからのオファーを受け、晴れてニューヨークギャラリーデビューを果たしました。

(詐欺まがいのDMもありましたので、フォロアーの質などの入念なチェックは必要です。)

一年前のことを考えると、急激な環境の変化に戸惑いつつ、目的達成のための打席に立つ重要性と様々なご縁の大切さを痛感しています。

もし、英語に不安を感じて行動を躊躇しておられる方がおられましたら、なんとかなりますので心配は不要です。打席数を増やして、微かなご縁でも手繰り寄せていけばきっと夢は叶います。

今回、安達さん、キュレーターの佐藤さん、参加された作家さんたちとのご縁をいただいたことは、大変幸運でした。

今後とも、この縁を大事にしていきたいと考えています。

takayuki.o

https://www.instagram.com/takayuki_oc/?__d=11

70軒ほどギャラリーを巡ると、足がガクガクになりました。

ニューヨークに行ったらギャラリーを回りましょう!という掛け声を安達さんから頂いていて、よし、100軒まわろう!と決めて来ました。

準備としてイメージトレーニングで自分はどんなアーティストか、どんなものを描いているのかなどをあらかじめまとめて伝えられるようになるまで繰り返し覚えました。

ギャラリー巡りをしてる際に、所属する作家はギャラリーが選ぶということでポートフォリオを受け取ってもらえないところも多かったです。

だから、たくさん回る中でどうしたらギャラリーで飾ってもらえるのかを直接ギャラリストに聞きました。

むやみやたらにギャラリーに行かずに自分の絵の雰囲気と会ったギャラリーを選ぶ。

人それぞれ感性が違うのであとは足を運んで自分が気に入った、ここで飾ってみたい場所を自分で選ぶ。

このギャラリーで展示したいと思ったら熱意を持ってお願いする。

こう教えてくれました。

お話を聞いて上記を意識して気に入った場所には積極的にアプローチをしたら話を聞いてくれるところも多かったです。

特にソーホー、トライベッカ、ロウアーイーストサイドは優しいギャラリストが多く、話やすかったです。

私の場合は売り込みする時にポートフォリオだけでなく作品も持っていき直接見てもらったりしました。

当初の目標、ギャラリーを100軒回るというのを12日間で達成しました。

100軒まわる中で、このギャラリーは好きだな。このギャラリーは合わないなというものが見えてきました。

そして、そこから一番気に入ったPerseus Galleryという場所に熱意を持ってここで飾らせてほしいとギャラリーのオーナさんにお話しました。作品を見せ、幸いにも気に入ってくれました。

そうしたらうちのギャラリーから4月のアートエキスポNYに出てみないかとお誘いを受けました。そしてイベント後に1ヶ月から3ヶ月間、期間限定で作品をギャラリーで展示販売してくれると言ってくれました。

私はギャラリーのことを調べ、これからどうしたいのかを自分に問いました。

1日、2日考えて返事をしてギャラリーとの契約を交わしました。

今回、私は準優秀賞を頂いてニューヨークに来させて頂くきっかけを掴みました。

そして、個人でクラウドファンディングをしてたくさんの人に応援頂き、ニューヨークに来ることができました。

応援していただいているということは現地でただ展示して満足したというのでは帰れない。次のステップを何が何でももぎ取って帰るという意気込みでニューヨークに乗り込みました。

それができたのもこういう機会を下さった安達さん、きょうこさん、審査員、スタッフの方々のお陰だと思っています。

この企画はこれからも続いていくと思いますが、ニューヨークに行く機会をもらったら次にどうしたいかを考えていったほうがより素晴らしい旅になるのではないかと私は思います。

この企画がより発展してたくさんの素晴らしいアーティストが世界に羽ばたいていけるようお祈り申し上げます。

ニューヨークに行く機会を与えて頂き、ありがとうございました。

宇宙の墨絵師

ANYO HIROTA

https://www.instagram.com/anyo.hirota/

2023 年 8 月

Stepping Into a World in NY展、準優勝頂戴しまして、からの、まだ一年も経っていない中でニューヨーク行きが決定しております。現在、3つのニューヨークにあるギャラリーにて打合せの連打の日々。

絵画販売からアートパフォーマンスなど、個展も決まり、次から次へ。
これが、ニューヨークです。何回ニューヨークに行くか分かりません、ってくらいになっている現実です。

そして、ひとつのトライベッカにあるギャラリーでは絵画取り扱いが決まり、スピードが速い。そしてそこに乗る!私は世界的アーティストになる、

これ絶対にクリアする私の課題なのです。
面白いのが、ニューヨーク街中歩くじゃないですか。

道はわからないしって時、私はめちゃくちゃ歩いてる外国人に道を聞いてたんですよ。

そこで、仲良くなって自分のことチラシ配ってたんですよ。

そしたらギャラリストに出会ったとか普通にありました。
ニューヨークは世界の中心です。

私は、Stepping Into a World in NY展出展してから、めちゃくちゃ日常変わりました。
ぶっ飛んで良いと思います。

できるか、できないか、ではなくて、やるか、やらないか、です。
一年もしない間に日常が変わったのを実感しています。

そして、いまこの文面を書いてる最中にもニューヨークのギャラリーからDMが!と、こんな日々です!
美術家占術師三枝浩子

https://www.instagram.com/hirokosaigusa

。。。29年前

「将来画家に成るならNYは観ておいたほうがいい」と先輩がアメリカへ連れっててくれました。

メトロポリタン、ボストン、近代美術館、ストリート、グラフティーアート、ソーホーのギャラリー群の現代アー卜などそのカッコよさと面白さは衝撃的で22歳の私は一瞬でARTの虜になりました。

帰国後いつかNYでデビューすることを夢みるようにもなっていました。

とはいえ、先立つ物も方法もありませんでしたので先ず日本で絵で生活ができる事を目指します。

美術館での展示会や雑誌への投稿に専念しましたが、画家にはなれませんでした。

そこで路上に出て水墨画を描きながら販売する方法を思いつき行動にでます。

何年もできなかったことがその瞬間からできるようになります。

絵がお金になったのです!

東京、名古屋、地元岐阜で活動していました。

その後、ショッピングモールの人にスカウトされモール内で店を持つようになり自然に接客とサービス業を学びました。

現在は、路面店でHAKUDOU専用のギャラリーHakudouroom.ARTを創設し製作と販売をしています。

その間、海外へのアプローチは忘れずアートフェア等、NY ドバイ アブダビ タイ パリ ジョージア ロスへ出展を地道に続けてきました。

そして今回、NYのギャラリーに所属アーティストとして活動させていただけるという

ミラクルが起きました!

若かりし頃から夢みていた舞台へようやく到達したわけです。

これからが本番です。

自分の中にあるものを全て出せるチャンスだと思っています!

アートキュベーション協会の

安達元一プロデューサー

佐藤恭子キュレーター 

お二方の御尽力に心から感謝申し上げます!

ありがとうございました!

こんなに素晴らしいことが起きる公募は他で出会ったことがございません!

これからよろしくお願い申し上げます。

白道

https://hakudouroom.theshop.jp

パフォーマンスの申し込みについては、普段からこれといった特技を持っていない私でしたから、NY相手には敵うはずもない案を提出しNG、くやしいから別案を提出しNG、の繰り返し。

喰らいついていた理由を思い返すと、今の生活から脱皮して、体の中にあるうごめく自分を表現したい一心だったのだと思います。

その後1か月くらい経ったでしょうか。キョウコさんからパフォーマンスをやらないかと連絡を受け頭に稲妻が落ち衝撃で火がつきました。あれよあれよと即zoom、即内容決定。画面の向こうのキョウコさんの笑顔は安達さんの笑顔に似ていました。こんな風に笑うひとたちが世界を動かしているのね。

人をその気にさせる力が半端ないです。

そして、そのプロの人たちの言うことに間違いはなく、よし、信じてついていこうとも思いました。

また、大切なことにも気づきました。『パフォーマンスと私、運命かもしれない。』

NYで私が1番驚き嬉しかったのは、MoMAでもクリスティーズにおいても、大人から子どもまでみんながアートを楽しみにして来ていること。

館内では声に出して感想を言い合い,うなづきあい、警備員から注意を受けても最後は朗らかにハバナイスデイ!世代を超えたピクニックのよう。(絵よりも人を観に行っていた?)

これだ!

私が伝えたいアートは,そこにいる人に笑顔になってもらうことなんだ。

絵と観覧者の間にあるグレーのテープを取り除き、会場も絵も人も空気も匂いも音も外のクラクションもひとつになって楽しみ、寒い夜、家に帰って食卓に出される温かいスープのようなアート。

パフォーマンス経験ないけど出来ます!のハッタリのおかげで、笑顔の花で会場を満開にさせられたこと。

結果、私に《吸収しアウトプットした》自信と希望を土産に帰路につけることができたこと。

これらが次、NYを目指すあなたへの小さなギフトになりますように。

全ての人に感謝をこめて。

のぶこ

https://www.instagram.com/obu.0130/

【NYで展示・パフォーマンスをして見える世界が変わった!】

感情のドローイングをコラージュするアーティストの栂瀬雅月(とがせかづき)です。

https://www.instagram.com/kazuki_vision?igsh=Y3oyMWt0MzRwOW5s&utm_source=qr

STEPPING INTO THE WORLD 2は、ただ海外で自分の作品を展示する以上の体験でした。

1. NYでローカルの来場者が訪れる展示

2. ローカルアーティストとのコラボパフォーマンス

3. キュレーター目線での現地ギャラリーツアー

こんな豪華な内容が体験できる意味をNYに行く前の私は理解できていませんでした。

1. NYでローカルの来場者が訪れる展示

NYで絵の展示をする理由はなんでしょう。

絵が売れること?

たくさんの人に見てもらうこと?

展示すること自体?

色々な理由があると思いますが、私にとっては今回は展示という場を使って、NYに繋がりを作ることでした。

現地でキュレーターとして活躍されている佐藤恭子さんの幅広い人脈によって、アートコレクターやアート系の団体トップ、現地で活躍するアーティストなど、多様な方々がオープニングに来場されていました。

私はその中で、作品の意図である「感情のドローイング」について説明し、来場者とドローイングを共作するというパフォーマンスをさせていただきました。

この体験によって、多くの方にコンセプトを話好き会を得ることができました。

2. ローカルアーティストとのコラボパフォーマンス

キュレーターの恭子さんがパフォーマンスアートを得意とされていることもあり、はじめてNYで展示する私達にもパフォーマンスの機会が与えられました。

ライブペインティングはしたことがあるけれど、それ以外のパフォーマンスは未経験だった私。

どうしたら良いか迷いながらも、来場者に「感情のドローイング」を描いていただき、コラージュにして行く、というパフォーマンスをしました。

5名の方が手を挙げてくださり、NYで活躍されているミュージシャンに即興で演奏する中、1分間でドローイングをしていただきました。

その様子をBBCやニューヨークタイムズでも掲載されているフィルムメーカーの方が撮影。こんな贅沢なことがあるでしょうか。これも全て現地の繋がりから、短期間で決まっていきました。

3. キュレーター目線での現地ギャラリーツアー

そして個人的に1番良かったのがギャラリーツアーです。

もちろん、自分でもギャラリーを回る予定だったのですが、実際にオーナーやアーティストとお話できたり、質問したり。直接ポートフォリオを見てもらえたのは、とても良い機会でした。

このツアーで、ギャラリーによってオーナーのコンセプトに合ったアーティストを選ぶことや、新人アーティストの発掘はMFA展示などで行われること、オープンコールがあるギャラリーと無いギャラリーがあること、などギャラリー巡りの前に知っておくべき前提が良くわかりました。

この経験を経て、自分でギャラリーを回る時に話す内容の質が変わったり、選ぶギャラリーが変わりました。

次回に巡る時のポイントや事前準備も何をすれば良いかが分かりました。

もし、現地に来てこのツアーを体験していなければ、この解像度でギャラリーを見れるようには絶対になりませんでした。

このツアーの結果、あるアーティストから自宅スタジオにご招待いただき、さらにお知り合いのキュレーターにもご紹介いただきました。

こんな繋がりは、実際に自分で行かなければ得られなかった成果です。

このような体験を経て「NYでアーティストとして活動すること」の理解度が高まり、次回来る前に何をしておくのかが明確になりました。

NYへの旅自体を作品としたクラウドファンディングも多くの皆さんのご支援により達成することができ、NYでも日本でもご縁がたくさん繋がりました。

もし、NYに来る決断をしなかったら、このすべてが起こらなかったかと思うと、信じられません。

行く前とは見えている世界がまったく違います。

来年には、今回訪れたギャラリーで個展ができるようにいろんな角度から準備していきます。

企画いただいた安達さん、恭子さん、本当にありがとうございました。

【それでもやっぱり人が全て】

 天地和合で世界平和を祈るアーティスト、原玲子です。

https://reikohara.com/

 NYに行きたいと、ずっと思っていました。2020年コロナ下で、NYのカーネギーホールに絵が展示されたにも関わらず、渡米できませんでした。その時の絵が「天地和合」。天地和合は私のミッションでしたが、渡米の夢がかないませんでした。

 NY展冬に応募したのは、ただの直感でした。主催の安達さんもキュレーターの佐藤恭子さんの事も知りませんでした。後ほどお二人の素晴らしさを知ることになります。その時はただただ、NYに行くという事が目的でした。ギャラリーに飾られたいとか、個展が出来たらとかは、後で夢見ることとなります。それは“Stepping into a world Ⅱ”で展示をしてから、現実味が帯びてきたからでした。

“Stepping into a world Ⅱ”に参加できたおかげで、以下が叶った。

・NYに行きたいという夢を叶えてくれた(願えば夢は叶う)

・そのとたんに沢山の人と繋がる(クラウドファンディング・現地でのサポートと出会い)

・自分以外の人の夢迄叶えることが出来た

・想いはそれぞれ。分かってもらわなくても、大事なことは伝わると解る。

・結局は人とのつながりが全て。良い主催者と仲間たちと友人たちとの出会い。

・パフォーマンスへの挑戦をする気になった(次回はやってみたい)

・どう夢を叶えるかは、自分次第

・現地キュレーターの佐藤恭子さんだからできた「ギャラリー巡り」への参加

・自分がこれからどうアーティストとして生きて行きたいかが明確になりつつある

 最初の挑戦は「愛されていることを知ること」で、クラウドファンディングに挑戦。ただ愛を受けとることを決め、寡黙に記事を載せ続けた結果4日で目標達成。30日で、195.5%の達成。「私はただ生きているだけで、良い」と教えて貰いました。達成率が高かったおかげで、一緒に行きたいと言ったカメラマンも数日同行出来ました。クラファンのおかげでNYに住んでいる方たちと繋がり、空港の送り迎え、郊外へのプチ旅行などが出来ました。雪深い自然の中に居る時こそ、アーティストの感性が育っていきます。

 日本を出発するまでは「日本の素晴らしい八百万の神」の考え方を広げたいと思っていましたが、「人は違ってみんないいし、それぞれの想いを大切にしたい」と思いました。無理な理解ではなく、いつか染み入るように平和への想いが共通したらいいなと思ったのです。

 結局は人のつながりが大事。そしてそれぞれを尊重することが大事。それこそが本来の日本の「和の心」なのです。

 そういう意味でも、今回で会えた主催者と仲間たちは素晴らしい存在でした。

ギャラリー巡りを計画してくれて、お話を聞かせて貰えました。NYの一等地に、贅沢な空間で絵が飾られていたりと圧倒されつつ、エネルギーが充電されていくのが分かりました。これは普通ではありえない経験。なかなか1人ではできないと思ったギャラリー巡りも、少しではありましたが挑戦できたのもこの経験のおかげです。

 仲間たちも素晴らしかった。沢山の事を共有してくれたし、自分で手に入れたチャンスを分けあおうとしてくれたりと、ハートフルな人が多かったのは特徴的でした。パフォーマンスも手をあげたら出来たのかと思ったら、何度も断られたけど挑戦した人が居ました。見習うことはここだと、思いました。次回はパフォーマンスが出来るように準備しておこう、と思ったのです。まさかの自分の心境の変化でした。皆さんが眩しすぎました。

 NYに来ることで全く知らない人の応援や、出会ったばかりの人や、日本に住む友人のメールで知り来てくれた人が居ました。NYには知り合いが一人もいなかったのに、NY展のおかげで愛を受け取りました。展示会で声をかけられて、友人になった人も居ました。人見知りの私としては、驚きの連続でした。

 これからもっと「どうアーティストとして在りたいか」を明確にしていきます。その道筋が見えてきたと感じています。NYに来なかったら、この「在り方」には気づかなかったかもしれません。人とのつながりが出来れば、NYでの個展も夢ではないと感じています。

 素晴らしいチャンスをありがとうございました。

ナカオ カヅキ

https://www.facebook.com/kazukienvoyage

今日のギャラリー巡りが最高すぎた!

新進気鋭の作家さんを展示する

ギャラリーを選んで

ツアーをしていただきました。

佐藤 恭子 さんの人脈で

ギャラリーオーナーとお話して

直接ポートフォリオを渡せたり

アーティスト本人から

お話を聞けたり

自分だけで行っていたら

絶対に叶わなかった体験ができました。

そして思うのは

NYで長年ギャラリー運営をしている

ようなすごい方でも

とても謙虚だし優しいし

真摯に作品に対峙していること。

日本から来た新人アーティストが

団体できても嫌な顔をせず

丁寧に接してくれること。

この姿勢に1番感銘を受けました。

本当に貴重な体験をさせてもらって

感謝しかありません

清水秋義

https://www.purewateraki.com

挑戦者の街にて

世界中から挑戦者が集まって、王者になった芸術家も常に挑戦してるという印象です。

安達さんと恭子さんに、芸術家としての一歩どころか100歩先の世界へ連れていただき、心から感謝です。

ギャラリーの準備やレセプション、タイムズスクエアの広告やギャラリーツアーなど、自分一人では到底できないことを用意してくださり、本当にありがとうございます。

今回、最高の環境で自分自身に表現力、発想力、英語力、行動力、ギブの心が足りないことを痛感しました。

最初は圧倒されましたが、うなだれてるヒマなど1秒もなかったです。

ひたすら目標に向かって一直線に進み、声を大にしてアピールすることが大切ということを理解しました。

今回の収穫は、たくさんの凄い人と繋がれたことやニューヨークのアートシーンを直接感じれたこと、多くのギャラリストに売り込める度胸がついたこと、またそれを楽しめたことでした。

しかも今回ご一緒した作家さんたちがたくさん情報を共有してくださるので、非常にありがたかったです。

今より100歩先の世界で、もがいたことが私にとって何よりの財産です。

この世界に見合う芸術家として、これからも精進していくと決断できたSTEPPING INTO A WORLD 2でした。

改めて皆さまに心より感謝申し上げます。

私はどうしてもNY!というこだわりがあります。15年前にはじめて訪れたNY。ここで感じたこと…私はこんなふうに生きていきたかった!と心震えました。

ユニークなバックグラウンドを持つNYの方たち、そしてNYの街そのものがアートに感じアートという非言語の存在が誰かの心の叫びだと思ったのです。

当時はネイリストとして訪れたNY。あれから自身もいろんな経験を経てネイルだけでなくアーティストとして歩んでいくことを決意。

安達さんの“誰の何を救うのか”というメッセージに深く共感して、アーティストとしての自分の役割を大好きで大切な場所、NYで活動し続けたいと今回一歩踏み出すことができました。アップされている動画からのメッセージはいつも原動力となっています。

タイムズスクエアの巨大ビルをジャックするという、このチャンスはキャッチするしかない!と即決でした。また、次回の公募展へのイメージもクリアになりました。

タイムズスクエアで放映されている時に、リアルタイムでインスタライブに挑戦しました。観てくださったかた達から「一緒にそこにいるみたいでワクワクする!」とNYの空気感もお届けでき、アートの力を実感できました。

今回の滞在期間は短い期間でしたが、その中でできることを一つ一つやろう!とギャラリーを一軒一軒巡ることもとても勉強になりました。同時に課題もみえてきて、得たものを形にしたいと改めて決意に変わりました。

時代をつくるNYは可能性に満ちている。逆に自分がないと孤独になる。アーティストとしての在り方も確立できる経験にもなりました。

ご参加されたみなさまと、もっとたくさんお話させていただけたらと思うほど素敵なみなさまとのお時間は、これからも力をくれる存在です。

恭子さんのあたたかいお言葉、そしてアーティストの声をもっと打ち出していこうとしてくださるプロのお姿が励みにもなり、また恭子さんの人徳を感じる展示会でした。

NYで活動していく!と決めて、安達さんと恭子さんのアートインキュベーションに出会えたことが、最強のスタートになりました。

コンセプトをアートで打ち出していく。アートの力で必要としてくださる誰かのお力になれるアーティストとして、これからもNYでチャレンジし続けます。

感謝を込めて

後藤実樹

https://www.instagram.com/miki_g_nail/

ホリコシテルオです。

https://www.instagram.com/teruo.horikoshi/

ニューヨークに来て体調不良がありましたが

自分の人生に大きな影響!大変素晴らしい経験が出来、その経験が大きな財産になります。

これからの活動は、自分の絵を信じて、徹底的に活動し、周りに振り回されないで

信じて!信じて!自信をもって絵を描き続けて行きます。

絵を描き続けることが大切だと思いました。

他のアーティストの皆様の作品も見て勉強になり

まだまだ頑張らないといけない、沢山絵を描かないと

いけない!と感じ!

またニューヨークへ来る際はもっともっと成長した姿で

自信をもってまた、勉強しに行きたいです。

タイムズスクエア

身体の芯まで寒さが!

貴重な時間を過ごすことが出来、体験することが出来ました。思い出になります。

もっともっと、これから活動し、大きな経験を得てまた、タイムズスクエアのスクリーンに流れるよう頑張ります。

これから始まりです。

一歩踏み込んでニューヨークへ来て良かったです。ありがとうございました。

パフォーマンス

格闘技が好きで、中学生の頃から格闘技を始めました。その経験が、まさかニューヨークでパフォーマンス、自分自身のキックボクシングを披露できるとは思いませんでした。

何事も続けて行くことが大切だなぁと感じています。

安達様、佐藤様、スタッフの皆様

本当にありがとうございました。

改めて感じたことは出品するだけでは駄目だという事です。作品と自己のアピール等、もっと自分で売り込みをしないと、先に進めないことを学べました。

安達様のLINEには弾丸に例えられていましたが、自分としては宇宙船ロケットが発射した感覚です。まだ大気圏にも届いていない感覚ですが、発射したのでもう引き返せません。あとは目的地までどうコントロールするかは自分次第ですね。

自分に足りていない作品力・アピール力・資金力・関係力・・・等どう克服するか、どう補えるか、とっても大変ですが、大好きなアートへの気持ちを燃料に変え目的地に辿り着ける様に頑張ります。

改めて皆様・関係各所の方々本当にお疲れさまでした。また尽力頂き大変感謝しております。また次回、機会があれば是非宜しくお願い致します。

Ryoichi

https://www.instagram.com/cross.seven/

お陰さまで、無事帰国することができました。初めての海外旅行がいきなりニューヨークとあって、不安でいっぱいでしたが、皆様のご助力をいただきまして、私の人生において忘れられないニューヨーク滞在となりました。この場を借りまして厚く御礼申し上げます。

目の玉が飛び出るような渡航滞在費用に躊躇もありましたが、今は決心してよかったと思っています。費用に見合う、いやそれ以上の収穫があったと思います。

皆様におかれましても、このニューヨークの展覧会がプラスになることを願ってやみません。今、新幹線の車窓から眺める何気ない景色が、気のせいか輝いて見えます。

山岸玄武

https://www.instagram.com/genbu.yamagishi/

今回の公募展ではNYでの展示だけでなく、それ以外の面でも沢山のギフトをいただきました。
・1人でNYへ行く決意と覚悟をしたこと
・日常業務を送りつつNY行きのための準備を行い、決行したこと
・資金調達のために「自分クラファン」を立ち上げ、目標額を遥かに超えた多くのご支援をいただいたこと
・多くの学びとともに、メンタル面&物理面の両方で自分を大きく超えられたこと
・NYで様々な体験とご縁をいただいたこと
いずれも私ひとりでは実現しえなかったことで、今回の機会をいただけたことを心から感謝しています。
本当にありがとうございました。
若生ひとみ

https://www.beyond-the-doors.com

「今回気づいたこと、学んだこと」
今回初めて自分自身が海外進出することにより自分を【開放】することが出来ました。過去に二度ほど海外出展がありましたが、コロナや金銭的な問題で作品のみの進出でした。やはり自分自身がいくことにより様々な経験をしました。
初めての海外に足を踏み出すところから始まり、最初は戸惑いや不安もありましたがそれは目に見えない先入観であり、一人でNY散策する際に、【開放】されたと実感したことがありました。
NYで初めてのライブペイント、初めてのタイムズスクエアでストリートパフォーマンス、初めての友達が出来る、初めての友達とご飯を食べに行く、などなど世界が広がった感じがしました。
街や風景や人、ちょっとした仕草まで自分にとっては財産であり、自分の制作や活動に取り入れたいと今は高める気持ちしかありません。
どうしようの前に、どうにかする。やられる前に、やる。自分が巻き起こす。あなたもその【一歩】を踏み出しませんか?

成宮成人

https://instagram.com/naruto761019

芸術は人間の生み出すパワー。私は1週間という短いNY滞在でしたが、多くのエネルギーに触れ、新しい気づきがありました。現地でつながったギャラリーにアポどりし、その日のうちに訪問したりもしました。そのギャラリーは、今後引き続き連絡を取っていただけることになりました。何が次に待っているかはわかりませんが、チャンスにつながる小さなきっかけを、自分の足でつかめたことは、とても楽しい経験でした。もっと英語が話せたら…というのは常に思いましたが、これも自身の課題とします。

NYに行くことを決めた際、多くの周りの方々の協力があり、人が人を繋いでくれたことにとても感謝しています。今後の活動によって、その恩返しもできたらと思っています。「これから」です。

結鶴

https://www.yuzurusyosai.com/

その他、アートインキュベーション協会では、
様々なアート支援活動をしています


NYアートマガジン創刊

世界のアート中心「NYアート関係者」が大注目する、夢のアートマガジンを創刊しました!

https://www.japancontemporaries.com

世界の中心にあなたのアートを撃ち込むチャンスですよ!

作品を掲載したいアーティストはコチラ!

newsletter@adachimotoichi.com


【NY個展】

NYマンハッタン一流ギャラリーで、NYアート関係者に注目されて、マスコミの取材を受けて、【個展】を開催したいアーティスト!

ちょっと厳しい選考はありますし、それなりの経費はかかってしまいますが、その夢を実現したいと思います!御連絡ください!

newsletter@adachimotoichi.com

アートインキュベーションサロン

アーティストがアート愛について語り、創作について情報交換などもするサロンです

安達元一&佐藤恭子が、あなたのアート相談に乗ったりもします〜

https://www.facebook.com/groups/1850040938685751

よかったら入っておいてください〜!


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